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    ザ・コード(マインドリーディングの新システム)
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    ザ・コード(マインドリーディングの新システム)

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    システム商品コード
    000000002476
    オリジナル商品名
    B-3:The Code
    製造元
    Andy Nyman

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    • ロヒ中さん

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      自分はネモニカを覚えていないメンタリストなので、ちょうど良かったです。リフィルも売っているし、たくさん使いこなせます。1つ注意なのは、メンタリストがカードを使う場合、一般の人にとって、カードは「手品」という印象があります。 プレゼンに注意して演じると不思議さを演出できると思います。

      2022/01/18 20:51

    • 大和さん

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      ネモニカを覚えてない人向けです。  覚えているのであれば普通のマークドで事足りるっていう感じですね。物は悪くありません。ちゃんとしたカードです。目新しいことが無かったので星3です。

      2021/08/26 17:11

    • 清宮怜さん

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      Steve Shufton氏の方法:読み取ったらデックを片付けてイメージを伝えてもらいますが、伝え方が足りない演技をしてレギュラーデックを渡して抜き出してもらいます。演者は背を向けるか、数メートル離れてイメージを受け取り、メモをして、観客には抜き出したカードを公開してもらい、「それが公になる以前にメモをしていた」ことを強調し、メモを公開。カード当てではなく、かなり以前からメモがあったかのような、プリディクションに見える演技。ザ・コードを使ったことも絶対にわからないです。

      2019/04/19 09:04

    • 緑川明日香さん

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      カットして持ち上げたパイル枚数をザ・コード基本の使い方で言い当てます。「目で見て枚数は判る」という説明後、デックにバンダナをかけて外から見えない状態にしてしまいます。再度カットさせて、持ち上げた枚数は「見えないのでわからない」とし、その代わりにカットされた箇所のカードを当ててしまいます。 ハンカチを使ったフォースを使えば可能です。ザ・コードは何かで覆ったほうがクロースアップマジックでは使いやすいでしょうし、一石二鳥です。

      2018/01/28 19:58

    • 橋本英司さん

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      他のSniper法は問題なく実演できましたが、シャッフルしたTHE CODEを使っての、Fan Sniper、 Ribbon Sniperはどうも苦手で、連日のように研究しました。 Double Deck Routine.が好きで主に演じるので、特に上記2つにこだわることはないのですが。 Fan Sniperは情報を読み取る方法としては、全くカードを見ていないので素晴らしいハンドリングであり、好きです。確かにとても有用で勉強になりましたけれど、カードの選ばせ方がうまく行きません。観客はカードフェイスを見て選べるため、演者がつまみ上げたカードを「それではなく隣のカード」と言われたらそれまでといいますか、「何故直接カードを引かせないのだろう」と疑念を抱かせてしまう要素が生じがちです。 原案のRibbon Sniperは正直、怖いです。 以上を踏まえてこれが自分にとってベターと思われる、THE CODEを使ったRibbon Sniperが下記です。 1, THE CODEデックをシャッフルし、両手の上で広げ、1枚ごとの間隔が出来うる限り等しく3~5ミリ程度に保ちます。1枚引くにも1枚に触れるにも狭すぎる間隔ですが、両手の間で52枚が全て広がっているという点でフェアです。両手の小指をエンドにかけると安定して綺麗に広がります。 観客にはジョーカー1枚を持たせ、表向きで好きなところへ半分ほど差し込ませます。 ジョーカーが左手パケットの上に載るようにし、そこから左右に分け、左人差し指で完全に左手パケット上にジョーカーを引き寄せ、広がっていた2つのパケットを揃えて、右手パケットを上げてそのボトムカードを覚えさせます。 左親指でジョーカーをずらしてテーブルに置き、今観客が覚えた右手パケットボトムカードをジョーカーが乗っていた左手パケット上に載せ、「もう一回差し込んでもらうのでジョーカーを手にしてください」と言います。 観客がジョーカーを手に取る瞬間、演者は両パケットを合わせる動作の中で左手パケット上のカードをSniperし、再度シャッフルします。これをもう一度繰り返し、2枚の情報をSniperします。 2度めは演者が言わなくても何故か観客はジョーカーを手にします。その際にSniper出来るでしょう。不安であれば「ジョーカーを」とだけ言って観客が手にとったらSniperし、「返してください」と台詞を続けます。 シャッフルしたTHE CODEでの安全なRibbon Sniperだと思っています。 2, 少し複雑に見えますが下記の方法も簡単かつ合理的でお薦めです。観客が二人以上いる時に適しています。 是非、お試しください。 THE CODEデックをシャッフルし、両手の上で広げ、ジョーカーを差し込んでもらう →右手パケットのボトムカード(a)を覚えさせる →ジョーカーを避け、ジョーカーの下にあったカードをアウトジョグしてデックを立て、左手パケットのトップカードを覚えさせる →アウトジョグしたカードを原案通りにFan Sniper.(b) →デックを揃えて数回カット →読み取る演技 →デックフェイスを直接観て(b)を抜き出すときに隣りにある(a)をピーク →デックをシャッフル後、再び読み取る演技 →ピークした(a)を言い当てる 以上です。

      2016/09/13 16:44

    • 橋本英司さん

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      表向きでスプレッドして検めを済ませたデックでのレイジーマンズカードトリックは、ボトムの10枚ほどの配列を暗記しないかぎり不可能、もしくは難しいと思います。 THE CODEであればそれが可能です。しかも観客のカット、演者のカット共に途中で表向きにする必要もありません。それどころか、あのしつこいぐらいのカットを何度もさせる必要性もなく、カットをどこで止められても大丈夫です。 配列を少し工夫して、手順構成をし、試してみてください。

      2016/08/07 20:21

    • 橋本英司さん

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      カードの位置、枚数目を知るためのSniper 2.0が、演じる空間、室内の状況等によっては使用不可能、もしくは不確実になる場合があります。 その際に有効な方法で、現象としてはDouble Deck Routine.です。問題なくSniper 2.0が行える環境にあるのならこの手順は不要です。 事前に2ndデックの配列を解説とは逆順にしておきます。 THE CODEデックでSniper 3.0を行います。 ストップがかかったら右手パケットのボトムカードを左手人差し指でさして「これを覚えてください」と言います。左手はパケットを持ったままです。 この動作と同時に左手パケットのトップカードを親指で右へ僅かにずらし、Fan Sniper.の要領で2枚目の情報を得ます。この動作は右手パケットの影になっており、加えて左手人差し指 で指し示されたカードの方へミスディレクションが充分に働き、観客はカードを覚えている最中ですから問題なく堂々と行えます。(A) THE CODEデックをしまい、2ndデックを手にします。 トップから表向きにしながらディールしていき、(A)で得た情報のカードが出てくるのを待ちます。(B) 台詞「あなたのカードが出てきたら『出た』と心のなかでつぶやいてください。」 演者はこの時点で観客が覚えたカードの名称も位置も知りません。それでも現象が起きてしまうところが面白く、THE CODEの優れた点だと思います。 (B)で待っていたカードが出てきたらそこでディールの手を止め、「何か感じたような気がしましたけれど、まだあなたのカードは出てきてはいませんよね?」と問い、観客の「YES」をもらいながら、もう一枚を表向きで配ってから、次のカードを裏向きで配ります。これ以上は配らないようにし、「あなたのカードは何でしたか?」と訊き、観客が答えたら、今配った裏向きカードをめくって現象成立とします。 ミスをしない自信があるなら、2ndデックを観客自身に配らせても面白いと思います。 Double Deck Routine.は、お気に入りの現象でレパートリーに入れています。 試験的に2ndデックとしてインビジブルデックを使い、観客が見たカードだけが裏返っているという現象も演じましたが、原案の2ndデックによるRoutine.のほうが、より良い効果を挙げています。

      2016/08/01 17:53

    • 橋本英司さん

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      ・Quadruple Thought Performance. Double Thought Performance.に似ている手順ですが観客は1名、もしくは2名です。 全部で4つの情報を次々に当てていきます。 デックのトップの好きな箇所からカットしてもらったパケットを観客(A)に持っていてもらいます。封筒に入れて持ってもらうといいでしょう。 カットされた下半分パケットのトップカード1枚をテーブルに裏向きのまま伏せて置きます。 台詞としては観客(A)に対して「あなたが分けたところのカードです。ここへ置いておきます。」 下半分パケットが残っていますので、これをシャッフル後、Fan Sniper.で観客(B)もしくは観客(A)に覚えてもらいます。演者はまずこのカードを当てます。 次に演者はテーブル上に伏せてあるカードを透視します。めくると当たっています。 続いて、観客(A)が持っているパケットの枚数を透視します。「23枚です」と言ってペンを渡し、その数「23」を封筒の表面に書き入れてもらいます。 封筒を開けようとする観客(A)を制して「もう一つ、イメージをキャッチしました。封筒の中のカードにハートの6が鮮明に見えます。開けてください。どうぞ。」 封筒の中のパケットのボトムカードはまさにハートの6です。パケットの枚数も23枚で当たっています。 実演してみましたが問題なく次々とノーヒントで当てられます。ワンデックでこれだけの現象がストレスなく起こせるTHE CODEはやはり名作です。 方法はTHE CODEの機能を使えば可能で、手順もご理解いただけると思います。これ以上は書けませんので。

      2016/08/01 01:58

    • 橋本英司さん

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      デックをスプレッドし、様々なカードがあることを示しジョーカーを取り除いて数回カット。 裏向きでデックをテーブルに置き、好きなところから分けて上半分パケットを隣へ置いてもらいます。 演者は下半分パケットを手に取り、横にある上半分パケットの上にクロスさせ載せかけてそれをやめ、「こうですね。分けたところは。」と言いながら下半分パケットの上に上半分パケットをクロスさせて重ねます。 演者はメモ用紙に何かを書きつけ、伏せておきます。 そして「分けたところのカードはおそらくクラブの3です」と言います。クロスされた境目のカードを見てみると確かにクラブの3です。当たっています。 台詞「ここに伏せてあるメモは、もう一枚のピンときたカードの名称です。」 メモをめくるとそこには『ダイヤの7』と書いてあります。境目のカード(クラブの3を除けた次のカード)を観てみると確かにダイヤの7です。 ダイヤの7をめくる直前に演者は「次も赤いカードかな・・・きっとハート」とつぶやいていました。確認してみるとハートの2がそこにあります。 この演技はTHE CODEデックを逆順に配列すると可能です。 クロスカットフォースではない、まともなカットによるフリーチェイスで、2枚同時に当てられ、2枚目をめくる前に3枚目も透視できます。 勿論、ノーメモライズ、カンニングペーパーも必要ありません。 デック検めの後、簡単なフォールスシャッフルができれば、より良いパフォーマンスになります。 繰り返しの演技が可能ですが、この程度にとどめておいたほうがいいでしょう。 THE CODEのひとつの使い方として、御参考まで。

      2016/07/26 06:43

    • 橋本英司さん

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      Sniper.C 左手に持ったデックのトップから右手に1枚ずつ取っていくカードセレクト法で、少なくともストップがかけられるまではデックから顔を背けているのが基本です。 ストップがかけられたら「ではこのカードを覚えてください」と言いながら左手の人差し指を伸ばして、ちょんちょんと突くように右手パケットボトムカードを指し示します。左手はデックを持ったままです。右パケットのボトムフェイスが観客に見えるよう、右手は挙げ、縦にするようにます。ここで、左指でちょんちょん、です。この時もそっぽを向いていましょう。 右手を下げ、「もし1枚ズレていたら」(左手デックのトップカードを右手のボトムに送って)「これでした」と、右手を挙げて、次のカードを見せます。 送ったカードを元に戻して、再び右手パケットボトムカードを指し示し、「決定したカードはこれです。忘れないで下さい」 2つのパケットを重ねあわせます。 Sniperの機会が増え、気づかれにくい有用な方法です。 Sniper.D デックを裏向きスプレッドし「カード当てをするわけではないのですが、どれか好きな1枚に触れてください」と言います。 タッチされたカードから両隣に2つに分けて上下を入れ替えコンプリートカットします。タッチカードがトップになってもボトムになってもどちらでも結構です。 通常はこの状態でトップカードもボトムカードもわかる道理がないのですが、THE CODEの機能によりその2枚は既に判明しています。表を一切見ていないデックをカットしたのに、です。 様々なカードマジックに応用できるでしょう。 例:ジェミニツインズ 名刺2枚の裏に判明したカードの名称を書いて演じます。リフルシャッフル後に演じるとさらに不思議。 例:予言 メモ用紙に何かを書きつけ、伏せておきます。 リフルフォースをするときのようにデックを弾いてストップをかけてもらいます。 上半分のパケットをテーブルに置きます。 下半分のパケットをミルクビルド・シャッフルしながら「ジョーカーを手にとって裏向きのまま載せてください」と指示します。 テーブル上のパケットの上にジョーカーが載せられたら、演者の持つパケットをその上に重ねて一つにします。 数回カットさせた後、「ジョーカーの行方はもうわかりませんよね」と言ってスプレッドします。 メモを渡して「ジョーカーの行方はわかりませんが、これはあたっていませんか?」するとジョーカーの両隣がメモ内容と一致しています。 Sniper.A、Sniper.Bは投稿済みです。(2016/07/19)

      2016/07/22 18:37

    マインドリーディングのための新たな秘密!
    パワフルな新システムで心を読む、予言が可能に!
    <実演映像>


      俳優であり作家であり、プロデューサでもありメンタリストでもある
        Andy Nyman氏によるマインドリーディング用の最新作が公開

    カードを使ったマインドリーディングのための新システムです。観客の心の中にあるカードのイメージを正確に読み取れます。
    The Codeは方法と言うよりシステムです。心を読み、驚かせることのできるシステムです。
    ● 観客が自由に覚えたデックの中の
    カードの名前も、その位置(枚数) も即座に読み取れます。選ばれたカードを一切見ることなく、

    ノーフォース
    ノー・テクニック
    ノー・メモリーで・・・。

    ● 解説動画では、その「コード」を活用した数多くの方法が明かされます。単純に観客の覚えたカードをピンポイントで当ててしまう方法から、2デックを使ったありえない現象、そして全てが予言されているという、メンタリストでもありDerren Brown氏のブレインでもあるAndy Nymanがひねりにひねったアイディア・手順を惜しげもなく全て公開してくれています。
    <解説動画収録内容>
    1.Breaking the Code:「コード」の仕組み・秘密
    2. Sniper 1.0:スナイパー(狙撃手)方法紹介
    3. Sniper Mechanics:スナイパー法のメカニック
    4. Sniper 2.0:スナイパー法でカードの位置(枚数目)を知る
    5. Sniper 3.0:新スナイパー法
    6. Dribble Sniper:ダブル・スナイパー法で2人が覚えたカードを読み取る
    7. Fan Sniper:カードをファンに広げた状態で行うスナイパー法。一切選ばれたカードを見ないので、大変フェアな方法。
    8. Ribbon Sniper:カードをスプレッドした状態で行うスナイパー法
    9 .Homicide Routine:単純なカード当てではなく、巧妙に仕組まれた2段階のパワフルな手順
    10. Double Deck Routine:2組のデックを使った大変強力な手順(関西在住の世界的マジシャン「深井洋正」師のアイディアを応用)
    11. Double Dream Performance:上記「Double Deck Routine」を応用したACAAN風の予言。サトルティ溢れる予言の一致!
    12. Perfect Dream Performance:パーフェクトな夢の予言!
    13. Double Thought Performance:ダブル・スナイパー法・プラス。2段階にわたる3人への演技
    14. Tips & Advice:ヒントとアドバイス
    15. Final Thought:感謝の言葉


    <マジシャンのコメント>
    ● まいった!凄く騙された!―David Regal
    ● 2つの選択があります。1つは、「ザ・コード」を手に入れてあなたが不思議を行うか、手に入れず誰かにずっと騙され続けるかです
    ―Max Maven

    ★ ちなみにスタックは、「タマリッツスタック」になっています。本デックは記憶不要ですが、これからメモライズドデックとしてタマリッツシステムを学ぶ方にとっても便利なデックです。
    ★  Andy NymanがTheory11社と1年半も共同で取り組んできたプロジェクトです。
    記憶、計算不要で100%正確に観客の心を読み取ります。

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    ★ パッケージのフタ裏に記載のパスワードを入力して視聴およびダウンロード願います。(日本語解説書と同じパスワード)

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    ★ 日本語解説書はPDFファイルでの提供となります。下記ボタンをクリックしてご覧ください。(その後、印刷するなり、ご自分のパソコンにダウンロードしてご覧願います。)


    ★ファイルを開くにはパスワードが必要です。⇒納品書」の<パスワード>欄に記載してあります。(全部半角の英小文字6文字です)

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    ★ 日本語解説書のみの販売はいたしません。

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